嘘でもいいから寿司って言って
”
(hm7から)
http://nihongo.tumblr.com/post/50908489104
俺の知ってるタンブラーと違う…
(via miniatures)
おれもミッションを知らずに使ってた
(via k-nakae)
(hm7から)
忘れもしない10年前、セーラー戦士役の最終オーディションで
歌や踊りなど何か一芸を披露する、という審査があったのですが、
ごくごく普通の冴えない高校生だった私は何も一芸を持ち合わせておらず
オーディション前夜まで何を披露するか決められずにいました。
就寝前、私はとうとう思い詰め、サツマイモを半分に切ってラップで包み
彫刻刀と一緒に鞄の中に入れました。
そして当日のオーディション会場では容姿端麗で、
歌やダンスやバレエ、新体操など才能豊かな少女たちに紛れ
もうどうにでもなれと惨めな気持ちで審査員の前で黙々と芋版を彫って合格しました…
田舎から芋を持って上京した17の私は現実に打ちのめされ
神戸までの帰りの新幹線では「落ちるなら芋で落ちた。」と何度も強く思いました。
今では、芋があったから今の自分がいる、と強く思っています。
芋版で合格にして下さったお心の広い白倉さん、田崎監督には今も頭があがりません。(笑)
Behind the scenes of Léon: The Professional
(comfort-eagleから)
(hm7から)
アイデアって、無くなるとかじゃないんですよ。
創作意欲が無くなるっていうことが、アイデアが無くなるっていうことなんです。
だから「描こう」と思ってさえいれば、アイデアって出てくるから、
「アイデアが無くなるかも…」とか恐れてちゃいけないんですよ。
どんどん出す、貯金しとかない、みたいな。
一番ヤバイのは「どーでもいいかな」って思うことなんですよ。
粘りがなくなるというか。本当はもっとそこでガーッといかなきゃいけないのに、
「こんなもんでいいかぁ…」とか、思っちゃう感じがね、ヤバイんですよ。
714 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/05/16(木) 03:12:12.52
デブが言うとかっこいいセリフ
「お前とは、取っているカロリーの量が違う」
「痩せろ?何言ってんだよ。この体に幾らかけたと思ってるんだ」
「どけ。俺が盾になる」
「好きなもん頼めよ。余ったら俺が食ってやるからよ」
716 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/05/16(木) 07:55:59.50
”714 やばい惚れそう